Honey jam petit(ハニージャムプティ) 溺愛カレシと初詣の後に姫はじめ
「Honey jam petit(ハニージャムプティ) 溺愛カレシと初詣の後に姫はじめ」の内容・特徴
幼なじみで隣同士に住む恋人・寿崎想と迎える正月を描いた、純愛と溺愛に終始するバイノーラル音声作品。聞き手は想の彼女であり、互いにとって手を繋ぐこともキスもセックスも初めての相手。家族公認の関係で、新年の朝に晴れ着姿で彼を起こしに行くところから物語は始まる。
想は普段はクールに見えるが聞き手にだけ愛情を注ぎ続ける性格で、独占欲と嫉妬深さを自覚しており、初詣では聞き手を見る男に一瞬だけ嫉妬を見せる。初詣の道中でプロポーズともとれる「一生一緒にいたい」という趣旨の宣言をし、部屋に戻ってから「姫はじめ」と称して行為に及ぶ。行為中も「好き」「愛してる」「可愛い」と繰り返し囁き、聞き手が恥ずかしがって体を隠したり逃げようとすると、より強く責める意地悪な一面も見せる。キスは粘着質で深く、回数が多い。胸への愛撫、耳元での愛の囁きと耳舐め、互いの体にキスマークを付けるマーキング、クンニ、聞き手による手コキ、正常位でのセックスと続き、行為後はキスを何度も交わしながら穏やかな寝息を立てて眠る。
全編ダミーヘッドマイク収録で、囁きや耳舐めの距離感が近い。聞き手への愛情を言葉と態度で絶えず表現する甘やかし中心の構成で、家族との衝突や障害となる出来事はなく、二人の世界に没入する内容である。
サークルラミナプラネットCV冬ノ熊肉
DL数3,310
評価★4.79(48件)
価格990円
販売日2022-12-26




















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