【疲れを癒されたい夜に聞いてほしい】ドスケベナースによる射精治療~悪い菌を射精でぴゅっぴゅっ~
「【疲れを癒されたい夜に聞いてほしい】ドスケベナースによる射精治療~悪い菌を射精でぴゅっぴゅっ~」の内容・特徴
病院を舞台に、射精治療と称して看護師が患者を甘やかしながら責め立てる音声作品です。登場するのは一人のドスケベナース・桃菜。彼女は「悪い菌を金玉に集め、射精で排出させる」という名目のもと、耳舐めや金玉責め、アナル舐め、手コキ、バキュームフェラ、乳首責め、オナホコキ、授乳、中出しセックスと多彩なプレイで射精を促します。
声は大山チロルによる高く優しい癒し系のトーンが中心で、耳元での囁きや吐息まじりの密着感が強く、全編バイノーラルで没入できます。特に耳舐めは最初のトラックからねっとりと行われ、金玉マッサージとの同時責めが続き、癒しと快感を同時に与えます。前半はあくまで優しくリードされますが、トラックが進むにつれてゴム手袋越しの手コキから生手コキへ、さらにバキュームフェラや乳首責め、赤ちゃん言葉で授乳しながらのオナホコキなど、母性とドスケベが混ざり合ったプレイが展開します。
中でも特徴的なのが中盤の赤ちゃん言葉オナホコキで、看護師がママのように接しながらオナホの内部構造を解説しつつ、グポグポとした音で射精を促します。後半には危険日の中出しセックスに突入し、それまでの優しい声から一転、低く響くオホ声をあげながらの下品な騎乗位になります。またエンディングは妊娠の有無によるマルチ展開で、妊娠ルートでは甘いイチャラブセックス、非妊娠ルートではさらに激しいオホ声孕ませセックスが待っています。
プレイの分量としては耳舐め・囁き・手コキが全体を通して多めで、アナル舐めは中盤の一部のみ、乳首責めは手コキやフェラに付随して中盤に存在し、セックスは終盤に集中しています。作品全体の雰囲気はあまあまで、看護師から一方的に責められるというより、愛情深くリードされながら射精へ導かれる構成。射精我慢がテーマですが、トラックごとに射精シーンが用意されており、実質的には連続して射精を楽しむことも可能です。癒しとオホ声、母性とドスケベが同居した濃厚な約1時間47分の長編作品です。
サークルのの庵CV大山チロル




















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