童貞スパダリ社長の筆おろし~ゴム無し射精でセックスカーニバル
「童貞スパダリ社長の筆おろし~ゴム無し射精でセックスカーニバル」の内容・特徴
40歳で童貞、女性恐怖症のIT企業社長・中江泰介が、部下に連れられ訪れたハプニングバーでヒロインに出会い、一目惚れして筆おろしを頼み込むラブコメ作品。全編を通じて、童貞を捨てたばかりの泰介がヒロインへ猛烈な執着と愛情を向け、体と告白で口説き落として恋人関係になるまでの物語である。
泰介は女性が蛇や猛獣に見えるという幻覚的な症状を持ち、唯一ヒロインだけがうさぎの耳としっぽの生えた姿に見えるため「うさぎちゃん」と呼ぶ。ハプニングバーで名刺を渡して誘い、ホテルのスイートルームで初体験に及ぶ。行為中は緊張で吃り、ゴムを付ける手順にもたつくが、クンニや耳舐め、乳首舐め、フェラチオ、正常位でのゴムあり中出しを行う。ヒロインの潮吹き描写がある。童貞らしく一つ一つの行為に大げさな感動と興奮を示し、笑い声は変態じみた調子になる。終了後、眠り込んだ隙にヒロインは帰宅する。
その後、忘れられない泰介は探偵を雇ってヒロインの勤務先を突き止め、個人SP付きの車で半ば拉致同然に連れ去る。タワーマンション最上階の自宅で、結婚を前提に付き合ってほしいと土下座で求婚するが、セフレなら良いと返され、以後は体で好きにさせようと繰り返しセックスに及ぶ。騎乗位、バック、対面立位、種付けプレスなどでの中出し、お尻舐め、背中舐め、パイズリ、口内射精、ごっくんなどを行う。監禁や調教という言葉を口にする場面がある。こんにゃくでキスの練習、うさぎのぬいぐるみで体位の練習をしていたという発言もある。
終盤には薔薇風呂を用意してもてなし、料理を振る舞い、甘やかす姿勢を見せる。ヒロインはキスや快感に流されて応じるうち、最終的に告白を受け入れ、恋人同士となる。泰介は終始テンションが高く、ヒロインへの「可愛い」「好き」「愛してる」という言葉を繰り返し、耳元で低くささやく場面との落差がある。収録はKU100によるバイノーラルで、耳舐めやささやきの定位が明確である。
サークルBlack Prince With RoseCVaki




















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