もう、私のだから4
「もう、私のだから4」の内容・特徴
女性視点の寝取り・不倫を描いた退廃的なエロス音声作品。主人公は努力や苦労を嫌い、自分自身の色気を武器に、あえて隙を見せたり「やらかし」を装ってターゲットの男に近づいていく。お詫びのサシ飲みから始まり、アルコールと個室で距離を詰め、ペッティング、生本番、フェラチオと段階的に性的関係を深めていく。最後は「都合の良い答え」を提示して関係を都合よく維持しようとする、狡猾で計算高い女性の独白劇。
声は羽鳥小梅による、静かで落ち着いたトーン。情熱的に乱れるというよりは、どこか冷めた知性を感じさせる演技で、退廃的でインモラルな雰囲気を醸し出している。囁きや吐息の使い方も上品で、ソフトなエッチ描写が中心。
プレイ内容は、ペッティング、中出しを伴う生本番、フェラチオ。いずれも激しい責めではなく、会話と雰囲気でじわじわと絡み合うような展開。全編を通して主人公のモノローグや誘惑の駆け引きが多く、ストーリー性を重視した作りになっている。寝取り・背徳ものの世界観を楽しみたい人向け。
サークルMaliceCV羽鳥小梅
DL数51
評価★4.76(0件)
価格770円
販売日2023-02-25




















似ている作品を見つけました!