オホ声娘を催眠調教♪恋愛知らずの親戚っ子をガン突きでオホらせる
「オホ声娘を催眠調教♪恋愛知らずの親戚っ子をガン突きでオホらせる」の内容・特徴
性に疎い巨乳女子学生の姪っ子に、伯父である主人公が催眠アプリを使って一週間かけて性を教え込む、催眠調教+寝取り作品。登場は姪っ子ひとりで、終始男性側が一方的に攻める攻め手側視点。全7トラック計約98分、1トラック13〜15分と短めで、各回「彼氏との甘い電話」→「催眠発動」→「行為」→「催眠解除して記憶を消す」という同じ型を1日目〜7日目まで反復し、日ごとに調教が深まる構成。
プレイは日替わりで、ローター責め、淫語のおねだり教育、クンニ・フェラ・シックスナイン・口内射精ごっくん、公衆トイレでの処女喪失と初キス奪取、浴室での立ちバック、ラブホでの正常位、電話中の自慰、騎乗位・乳首舐め・連続中出し、最終日は催眠なしで無理やり連れ込んでの立位とお掃除フェラ。ほぼ全編が挿入本番中心で、中出しと潮吹きは毎回のように出る。キスやフェラの唾液音は濃厚と評され、バイノーラル収録。
声は高めで可愛い清楚寄りの少女ボイス。催眠中は抑揚の消えたダウナーで虚ろな喋り、突かれ始めると「お゛っ」と潰れた下品なオホ声へ切り替わり、この落差がレビューでも最大の評価点。オホ声は本番のあるトラックすべてに入り、後半ほど激しくなる。焦らしから一気に激しいピストンへ移る緩急、嫌がる声・泣きそうな声も含む。
背徳感は近親+寝取り+記憶のない開発の三重で、記憶がないのに体だけ堕ちていく描写が中心。堕ちるまでが速いため、じっくりした調教過程を求める向きにはあっさりに感じるという声もあり、電話パートが冗長という指摘も一部ある。結末はヒロイン側から見れば救いのない終わり方。
サークル性為の戯れCV山田じぇみ子
DL数12,896
評価★4.7(44件)
価格1,100円
販売日2023-04-10




















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