一線超えちゃった思春期の兄妹は、性欲のままに兄妹セックスに溺れていく
「一線超えちゃった思春期の兄妹は、性欲のままに兄妹セックスに溺れていく」の内容・特徴
親の旅行中に兄妹が肉体関係を持った前編から続き、互いへの恋心を自覚した思春期の実兄妹が、ついに最後の一線を越えて中出しセックスに至るまでを描いた約31分のバイノーラル音声作品。聞き手は妹で、兄は優しく気遣いながらも性欲を抑えきれず、日常の会話から行為へとなし崩し的に流れ込む。兄が自慰をしている場面を妹が見てしまうところから始まり、手コキやキス、耳舐め、触り合いを経て、イラマチオで口内射精と喉奥射精をし、素股の後に「越えちゃいけない最後の一線」として性器を挿入する。兄は「やばいやばい」と言いながら腰を振り、最後に「好き」と告白する。兄の一人称は「俺」で、かすれた声、ささやき、吐息、嚥下音、水音が多く、淫語は控えめ。妹は兄の部屋に勝手に入るなど積極的で、兄への奉仕も行う。トラックは1本構成で、シーン転換の説明は少なく、行為の音と会話が連続する。
サークルうじ抹茶CVうじくん
DL数2,118
評価★4.71(9件)
価格1,100円
販売日2023-04-14




















似ている作品を見つけました!