つれない後輩に催眠をかけたら好意丸出しのド変態になった
「つれない後輩に催眠をかけたら好意丸出しのド変態になった」の内容・特徴
催眠アプリをきっかけに、無愛想な後輩の隠された好意と変態的な本性が明らかになる学園純愛作品。メインヒロインは普段は嫌味で堅物な後輩の寿々佳だが、催眠がかかると先輩への好意が溢れ出し、甘く積極的にご奉仕するようになる。プレイ内容は、催眠による本心ダダ漏れ告白、オナニー事情の囁き、フェラチオから始まり、トラックが進むにつれて腋やチン嗅ぎといったフェチ要素、ベロチュー多めの濃厚キス、対面座位や正常位での本番と展開していく。本番シーンは全編で三回あり、ゴムありでの挿入。全体的に激しい責めよりは、まったりと愛し合う雰囲気が強い。もう一人のヒロイン七海は主人公の腐れ縁で、寿々佳の嫉妬心を煽る役割として登場するが、エッチな絡みはなく、あくまで寿々佳との一対一の関係が中心。演技は、普段のクールで嫌味な低めトーンから、催眠時の甘く蕩けた可愛い声、恥ずかしがりながらも本音を漏らす様子まで、堀米玲音による繊細な声の演じ分けが光る。シナリオは催眠を抜きにしても元々両想いだったことが示唆され、後輩が素直になれない過去の理由や、一度は距離を置かれそうになるすれ違いなど、単調ではない青春の機微が描かれる。催眠は完全に人格を変えるほどの強制力はなく、正気を保ったまま感情が漏れ出す程度の緩やかなもので、催眠中の言動の記憶もある。レビューでは、重めの感情を抱えた後輩の可愛さ、ギャップ、純愛、フェチ要素の豊富さが高く評価されている。
サークル日下部ラ・プーペCV堀米玲音CV浪実みお
DL数1,612
評価★4.82(7件)
価格1,100円
販売日2023-07-08




















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