【溺愛×媚薬】隠れスパダリ肇くんのあまあま孕ませマッサージ
「【溺愛×媚薬】隠れスパダリ肇くんのあまあま孕ませマッサージ」の内容・特徴
売れない小説家の恋人・朝霧肇が、仕事で疲れた彼女へ媚薬入りオイルを使ったマッサージを施し、甘やかしながら孕ませセックスに至るまでを描いた、同棲中の恋人同士によるバイノーラル収録の溺愛系音声作品。肇は彼女を「君」と呼び、常に好意を込めた甘い口調で話し、彼女を可愛がることを生きがいとしている。物語は、肇の小説執筆が完成した夜、彼が疲れた彼女の身体を気遣ってオイルマッサージを提案するところから始まる。マッサージは肩や背中から始まり、耳舐めや乳首への愛撫、スペンス乳腺の開発、電マによる膣外からのポルチオ責め、手マンと電マを併用した連続絶頂、クリトリスへの刺激、腟内への指入れと段階的にエスカレートしていく。使用するオイルには媚薬が含まれており、彼女の感度を高めながらの施術が続く。トラック6では生挿入を彼女が拒む場面があるが、これは妊娠を望まない拒絶ではなく、子供ができることで肇の執筆活動の妨げになることを案じたための「今はダメ」という意味合いであり、彼女の言葉が耳に入らないほど感情的になった肇はそのまま挿入し中出しする。彼は彼女が売れない自分を理由に拒んだと勘違いしており、独占欲と執着心をあらわにした口調で「君の身体も心も何もかも全部、僕のもの」と告げ、まんぐり返しの体勢でさらに種付けする。終盤、肇の大学の先輩である玖野リゾート社長・玖野遼明が登場する掛け合いがあり、肇が隠していた素性が明かされる。彼女が生を拒んだ本当の理由を知った肇は、彼女の見る目が正しかったことを必ず証明すると誓い、未来へ向かう恋愛模様で物語は締めくくられる。
サークルASMRistZeroCV初時チェリーCV深川緑
DL数1,024
評価★4.78(18件)
価格1,540円
販売日2023-05-01




















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