生意気ツン部下とデレ全開泥酔とろあませっくす ~スケベ上戸が発覚した部下のバキバキちんぽでおほ声アクメキめまくる話~
「生意気ツン部下とデレ全開泥酔とろあませっくす ~スケベ上戸が発覚した部下のバキバキちんぽでおほ声アクメキめまくる話~」の内容・特徴
出張先のホテルで相部屋になった生意気な年下部下が、酒に酔うとスケベ上戸の甘えん坊に豹変し、普段隠している「先輩に褒められたい」という本音を淫語とおほ声でさらけ出しながらセックスに至るまでを描いた女性向け音声作品。聞き手はドジだが誠実な先輩女性で、後輩の紫藤唯は普段「~っす」口調で先輩をぽんこつ呼ばわりして見下す有能な年下攻め。シングル二部屋をダブル一部屋で予約するミスをした聞き手が唯と同室になり、機嫌を取るための部屋飲みで唯が泥酔。呂律の回らない幼児化した口調で「しぇんぱぁい」と甘え、いい子いい子や頭を撫でることを強要し、勃起した性器を自慢しながら手コキをねだる。聞き手が応じると、フェラチオから口内射精、精子を飲ませるためのキスを経て、炭酸を使ったクンニで潮吹きさせ、正常位での中出しに至る。行為中は「好き」「可愛い」と聞き手への好意を繰り返し、気持ちよさでだらしなく涎を垂らしながらおほ声を上げ続ける。翌朝、酔いが覚めた唯は昨夜の記憶に赤面して取り繕おうとするが、聞き手が優位に立ち、からかいながら手コキをして悔しがりつつも喘ぎ声を漏らさせる逆襲の展開で終わる。全編が一人称視点のダミーヘッドマイク収録で、泥酔時の呂律の回らない甘え声、濁点の強いおほ声、耳元での「好き」という囁き、寝落ち際の寝言、翌朝の羞恥による動揺した演技が収録されている。
サークルモロ語♡喘ぎ限定の放送室CV三橋渡
DL数11,622
評価★4.81(230件)
価格1,430円
販売日2023-05-25




















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