人見知りな私が推しのあの子になってみた
「人見知りな私が推しのあの子になってみた」の内容・特徴
人見知りで自己肯定感の低い後輩ヒロイン・詩里が、隣室から漏れたオナニー音を主人公に聞かれてしまい、「誰にも言わないで」と弱みを握られる。主人公は詩里の声が推しのエロゲキャラ・きなこに似ていることに気づき、推しキャラになりきることを提案。内気な詩里が生意気で元気なエロゲヒロインを必死に演じるうちに、次第に本心が見え隠れし、二人の距離が縮まっていく純愛ラブコメディ。
藍沢夏癒の一人二役が最大の特徴で、おどおどした弱々しい声の詩里と、ハキハキとした生意気なきなこを明確に演じ分ける。さらに「きなこを演じる詩里」という中間の演技も繊細に描かれ、感情の変化に応じてキャラが揺れ動く様子が楽しめる。声質は綺麗なハスキーボイスで、か細くふにゃっとした弱気なトーンが特徴。
エロパートは後半に集中しており、トラック7では詩里が耳舐めで献身的に奉仕する健気なシーン、トラック8ではきなこになりきった声と詩里の声の両方で両耳から責められる夢のようなダブルヒロイン展開となる。中出し・処女要素があり、オナニー音を聞かれるシーンも収録。甘めのいちゃラブ展開が主体で、物語にじっくり浸る構成。
サークルひげばこCV藍沢夏癒
DL数568
評価★4.89(6件)
価格1,320円
販売日2023-07-02




















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