失われた記憶と真実~記憶喪失になった私の目の前に現れた彼は本当の恋人……?~
「失われた記憶と真実~記憶喪失になった私の目の前に現れた彼は本当の恋人……?~」の内容・特徴
病院で目覚めた記憶喪失の聞き手を、上司で恋人だと名乗る保澄玲哉が自宅へ迎え入れ同棲を始める。彼は優しく甲斐甲斐しく世話を焼き、失った記憶に戸惑う聞き手へ「これから二人の思い出を作ればいい」と寄り添うが、会社には恋人関係を隠すよう促し、聞き手が記憶の断片に触れるたびキスや愛撫で思考を遮る。職場にかかってきた電話の相手をストーカーだと言い、聞き手がその声に聞き覚えを感じても言葉巧みに不安を和らげる。やがて悪夢とアルバムの違和感から疑念が深まるが、彼は聞き手を眠らせて別荘へ連れ去り、帰りたいと訴える聞き手を力ずくで押し倒して「言う事を聞けない子は躾けなきゃ」と中出しで抱く。最終トラックで彼は、二人は本当の恋人ではなく、聞き手がDV彼氏から逃げて階段から落ち記憶を失ったこと、その隙につけ込み恋人だと偽ったことを告白し、これからも守り愛すると告げる。聞き手は彼の告白を受け入れ、ハッピーエンドで終わる。
玲哉は聞き手の上司で年上、深みのある低音で優しく甘い口調を保ちながら、要所で嫉妬や執着から乱暴でねちっこい本性を見せる。耳元で囁き耳舐めし、キス、乳首責め、クンニ、手マン、素股、シックスナイン、騎乗位、バック、正常位と性行為は本編の大半を占め、言葉責めを交えつつ「俺だけに悦ぶ身体にする」と中出しを繰り返す。聞き手の肩に噛みつき所有印を残す場面もある。バイノーラル収録でリップ音や水音が近く、耳への密着感が強い。物語は記憶喪失、偽りの恋人関係、ストーカー、監禁、DV彼氏、略奪愛の要素を含むサスペンス調で進行する。
サークル偏愛カタルシスCV深川緑
DL数3,061
評価★4.69(44件)
価格1,650円
販売日2023-08-17




















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