三上くんのこじらせ執着求愛えっち ~スゴでき後輩は変態ストーカーでした~
「三上くんのこじらせ執着求愛えっち ~スゴでき後輩は変態ストーカーでした~」の内容・特徴
小学生の頃に一目惚れした先輩を十数年にわたり追い続け、周到に仕組んだ罠で自宅に連れ込み、婚約指輪で拘束して処女を奪い孕ませようとする後輩の執着愛と強制性交を描く。聞き手は会社員の先輩女性で、身の回りで物がなくなる・誰かに付きまとわれるといったストーカー被害に悩んでいたが、その加害者もまた後輩の三上遥音であり、先輩に近づく男たちも彼が排除していた。三上は普段は爽やかで人当たりの良い年下後輩として振る舞い、先輩を食事に誘って終電を逃れさせ、同意を得た体で自宅へ招き入れる。扉が閉まった直後から声色が変わり、「先輩も待っていた」「先輩も喜んでいる」とこちらの言葉を聞かずに押し切り、合意のないままキスで抵抗を奪い、耳舐めやクンニで何度も絶頂させてから初めての挿入に及ぶ。行為は痛みを伴わないが無理矢理で、優しい口調のまま「幸せだよね」と圧をかける言葉責め、涙と鼻水でぐちゃぐちゃな泣き顔への執着、涙を舐め取る行為、先輩のハンカチを盗んで嗅ぎながらのオナニー、寝ている間に指のサイズを測って用意した婚約指輪を手錠代わりにはめる監禁的な拘束、口移しで水を飲ませる場面、中出しと妊娠を仄めかす発言、射精後の高笑い、抱かれながらも朦朧とする先輩にタオルケットをかけ二人の馴れ初めを語る場面がある。耳元で囁くように舐める音は粘度が高く、キスと耳舐めの比重が挿入より大きい。初体験同士であり、三上はキスは初めてと言いながら巧みに先輩の思考を奪う。最終的に先輩は抵抗をやめ、会社でも関係を持つようになる。
サークルメロピュアCV八神仙
DL数1,678
評価★4.75(20件)
価格1,650円
販売日2023-09-14




















似ている作品を見つけました!