【犬系男子×ドーベルマン】コワモテすぎるドイツハーフの同僚におねだりされて、甘噛みえっち、されちゃいました。
「【犬系男子×ドーベルマン】コワモテすぎるドイツハーフの同僚におねだりされて、甘噛みえっち、されちゃいました。」の内容・特徴
ドイツ本社から新規プロジェクトのサポート役として赴任してきたドイツハーフの同僚・木戸黒銀は、強面で無愛想、特に聞き手にだけ冷たい態度を取る。実は一目惚れした相手への好意で顔が緩むのを隠すためで、聞き手が勇気を出して話しかけたことで告白に至る。聞き手の提案でお試しの交際から始まり、2週間の「待て」の末に恋人同士になる。
恋人関係になってからは、これまで我慢してきた分を解放するように甘えと欲求が爆発する。聞き手の家で手料理を食べた後、ご褒美をねだってキスをし、そのまま行為へ。大型犬を思わせる激しさで、顔中を舐め、耳を咥え込み、胸に吸い付き、全身に甘噛みの痕を付ける。興奮すると噛みたくなる性質で、肩口に噛みつき、クリトリスを噛みたいと口にする。挿入中も余裕のない吐息と喘ぎを耳元に浴びせ、1回目はゴムを着けるが、2回目は所有欲から生のまま挿入して中出しする。翌朝も起き抜けに挿入し、一日中繋がっていたいと求める。
声は低く、感情が昂ると唸り声や獣のような呼吸が混ざり、ドイツ語の台詞が随所に入る。聞き手は外資系企業でプロジェクトリーダーに抜擢された社会人で、黒銀の告白に「お友達から」と応じつつ、自分の実力で隣に立ちたいと考える芯の強さを持つ。アフターストーリーでは黒銀に突然の帰国辞令が出る。
サークルLibidineCV八神仙
DL数1,311
評価★4.7(30件)
価格1,210円
販売日2023-10-14




















似ている作品を見つけました!