指パッチンで簡単催眠 朝の挨拶が中出しセックスになった日
「指パッチンで簡単催眠 朝の挨拶が中出しセックスになった日」の内容・特徴
指パッチンによる催眠で校則を自由に書き換え、朝の挨拶を中出しセックスに変えてしまう学園モノの音声作品。主人公は指を鳴らすだけで相手を催眠にかけられる能力を持ち、朝早く登校してきた彼氏持ちの女子生徒に挨拶するたびに中出しセックスを強要する。さらに「おちんちんの味が美味しくなる」「白液はもっと美味しい」「感度上昇」「イかせない」など次々と暗示を重ね、フェラチオ、強制オナニー、連続絶頂、快楽堕ちと展開していく。挨拶された回数分の強制オナニーを命じるなど、ヒロインの尊厳を破壊するド畜生系の内容で、彼氏がいるにもかかわらず催眠ですんなり受け入れてしまう背徳感が味わえる。ヒロインは明るく真面目でちょっとギャルっぽい口調の女子生徒で、文句を言いつつも嫌がることなく従ってしまう。常識改変の世界観が徹底しており、作中で何度も指パッチンによる催眠が繰り返され、多彩なプレイが楽しめる。フェラチオは音も濃厚で多め、挿入シーンも中出しでしっかり収録されている。催眠による常識改変・精神支配ものとして構成が丁寧で、セリフの一言一言まで練り込まれている。
サークル偶詠工房CV凪雲ゆう
DL数181
評価★4.39(5件)
価格550円
販売日2023-09-20




















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