インキュバス帝国のNTR政策~ツンデレ妻編~
「インキュバス帝国のNTR政策~ツンデレ妻編~」の内容・特徴
ツンデレ妻であるヒロインが、ファンタジー世界において権力を持つインキュバス監督官に徐々に心身を奪われ、完全に寝取られる過程を描いたバイノーラル音声作品です。聞き手は夫の立場で、物語は愛のある日常から始まり、国が占領された後、妻の態度が変化していく様をじっくりと体験します。
プレイ内容は、妻からインキュバスとの行為を耳元で報告される寝取られ報告が中核です。報告を聞かされながらの手コキや、強制的なオナニー指示が行われ、最終的には目の前で新婚夫婦としてのセックスを見せつけられます。言葉責めが大部分を占め、プレイの大半はこの報告とマゾ向けの心理的責めに終始します。妻との直接的な性行為は冒頭のごく一部のみで、物語が進むにつれ貞操帯を装着され、夫としての役割は完全に剥奪されます。
声と演技は、序盤こそ夫への愛情を感じさせるツンデレらしい可愛げのある口調ですが、インキュバスによる教育が進むにつれて夫への風当たりは強くなり、デレの要素は消え失せ、見下し罵る冷たいトーンへと豹変します。囁き声を軸としたささやき中心の収録で、耳元で嗜虐的な言葉を浴びせられる臨場感が特徴です。
全11トラック、計93分超の長尺で、ヒロインの心が完全に離れ、聞き手が一人の男から「奴隷」へと貶められるまでの段階的な心の離反とマゾへの調教過程が克明に描かれます。レビューでは、ツンデレという純愛向きの属性が寝取られに利用される無情さや、夫が存在する前で堂々と新しい夫を選ぶ完膚なきまでの展開が高く評価されています。
サークル暗黒あずまやCV藤村莉央
DL数4,821
評価★4.74(13件)
価格1,320円
販売日2023-10-27




















似ている作品を見つけました!