ぼくは学園の性処理委員~風紀委員ハルカの場合~
「ぼくは学園の性処理委員~風紀委員ハルカの場合~」の内容・特徴
真面目な風紀委員長の如月ハルカが、不純な活動の疑いがある性処理委員会を調査するため、自ら練習台となる男性と性処理を体験していく学園もの音声作品。ハルカはキスで妊娠すると信じているほど性知識が皆無な処女で、初めは恥らい拒みつつも、カリキュラムと称してキス、耳舐め、ローションマッサージ、フェラチオ、クンニ、そして正常位での挿入まで段階的に進む。拒みながらも快楽に流され、次第に自ら快感を求め腰を動かし絶頂へと堕ちていく「快楽堕ち」のさまが丁寧に描かれている。プレイはキス、耳舐め、フェラ、クンニ、中出し正常位がほぼ均等に含まれ、耳舐めは舌を深く這わせる吸着感のあるASMR調。ハルカの声質は清純で真面目、可愛らしさを保ったやや高めのトーンで、演技はあくまで堅物の委員長らしく丁寧。性器の呼称は「男性器」「女性器」で統一され、フェラチオなどの俗語はマニュアルの用語として覚えたての言葉を真面目に口にする程度で、いわゆるオホ声などの下品な崩し表現は一切なく、清純さを崩さない点が特徴。全体は終始一対一で進行し、風紀委員という立場からの背徳感と快楽のギャップに焦点が当たり、処女喪失ものとしての初々しさと、生真面目な少女がムッツリと性に目覚める変化を楽しめる。穏やかでソフトな雰囲気でありながら、トラック後半は奉仕と責めが相互に行われ、ハルカが男性器を舐めるフェラパートや耳舐めパートはそれぞれ十数分とじっくり長めに収録されている。
サークルWhispCV水城すい
DL数1,673
評価★4.76(5件)
価格1,320円
販売日2023-12-17




















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