【CV.一条ひらめ】義弟αの執着から逃げられない~発情期に見るのは可愛い弟に抱かれる夢だった~
「【CV.一条ひらめ】義弟αの執着から逃げられない~発情期に見るのは可愛い弟に抱かれる夢だった~」の内容・特徴
辺境伯家の長女であるΩのヒロインは、差別的な父と使用人に囲まれ孤独に育ち、平民からαの跡取りとして迎えられた義弟アルフレッドだけを心の支えにしている。発情期になると義弟に抱かれる夢を見るようになり、夢の中の彼は一人称が「俺」で執着をあらわにするが、現実の彼は「僕」と話す優しい弟で、ヒロインは罪悪感から彼のための縁談を進めようとする。しかし婚約話を知ったアルフレッドが豹変し、これまで夢だと思っていた行為が全て現実だったと明かされる。嫉妬に駆られた彼は、他のαの匂いがついていないか指で掻き出すように「お掃除」し、クリトリスを剥いて執拗に責め、「挿れて」と言うまで追い込む。ヒロインが自分の気持ちを認めた後は、父を追い出し使用人を解雇したアルフレッドが当主となり、避妊薬を捨てて番となる。最終的にはうなじを噛んでノッティングし、正常位、バック、背面座位、寝バックで連続絶頂と潮吹きを伴う中出しの孕ませセックスに至る。おまけトラックでは、初めてヒロインの発情期を目撃した過去のアルフレッドが、心配して忍び込んだ離れでそのまま手淫とクンニを施し、初めての挿入と中出しを行う。年下の義弟による執着と独占欲、夢と現実の二面性を演じ分ける構成で、本編の大半が性行為に充てられている。
サークルやま屋CV一条ひらめ
DL数2,580
評価★4.8(22件)
価格1,760円
販売日2024-03-12




















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