仕方ない凌辱~ぼくと彼女のお医者さんごっこ~
「仕方ない凌辱~ぼくと彼女のお医者さんごっこ~」の内容・特徴
幼馴染で清楚な美少女・綾が患う「子宮頸管緊張性硬化症」の治療を名目に、なし崩し的にエッチなマッサージを始める背徳感たっぷりの作品。怪しい医者に彼女の子宮口を触らせるくらいならと自ら施術を買って出る展開で、前半は治療を装った手マンとポルチオ責め中心の生挿入へと発展。責めは全編を通じて子宮口をコツコツと突くポルチオ責めが大半を占め、正常位やバックでの中出しが行われる。ヒロインは押しに弱く快楽にも弱い「チョロい」性格で、次第に快楽堕ちしていき、後半では自らパイズリフェラをしたり騎乗位で積極的に動くようになる。演技は序盤は清楚で可愛らしい声だが、トラックが進むにつれて低く濁りのある下品なオホ声へと変化し、快楽に溺れる様子が生々しく表現される。最終的には恋愛感情を確かめ合い純愛ハッピーエンドを迎えるため、実態としては凌辱色は薄く、合意の上でのエッチと快楽堕ちが主体。ポルチオ責め、なし崩しエッチ、ヒロインのオホ声堕ちを好むユーザーに適した内容。
サークル脳とりがーCV逢坂成美
DL数1,910
評価★4.8(6件)
価格1,320円
販売日2024-01-24




















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