悪魔と淫紋 しごでき上司の性奴隷に堕とされて
「悪魔と淫紋 しごでき上司の性奴隷に堕とされて」の内容・特徴
慕っていた上司が実は悪魔で、正体を知った部下が唾液から淫紋を刻まれ性奴隷として堕とされるが、実質は互いに好意を持つ甘い独占欲の物語。悪魔の阿久津真輝は人間社会に溶け込む部長で、聞き手のヒロインは彼を信頼し慕う部下。屋上で角を見てしまい気絶させられ、部長の部屋で目覚めた後、秘密を守ると主張するが口移しで唾液を飲まされ、淫紋を刻まれる。淫紋は彼の命令で強制的に発情させるもので、ヒロインは疼く身体を鎮めるため自らおねだりするよう仕向けられる。阿久津は低音で甘く意地悪な口調で、キス、耳舐め、クンニ、手マン、正常位、後背位、中出しと執拗に責め、絶頂禁止やおねだり強要を命じて言葉責めしながら快楽で堕とす。終盤、ヒロインを初めて淫紋を刻んだ相手であり眷属にすると告げ、人間のまま性奴隷でいる選択肢を示しつつも「全部ほしい」「長く一緒にいたい」と独占欲を見せる。ヒロインの告白には「悪魔だから」と一度は拒むが、行為後にキスをねだり、感情を自覚しきらないまま執着と愛情を注ぐ。約40分の本編はほぼプレイで占められ、強引さはありつつも終始甘やかす空気が強く、ヒロインはタフで素直に応じる。
サークルwhite mistCV羽柴礼
DL数1,331
評価★4.78(19件)
価格1,430円
販売日2024-03-08




















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