【陰キャ女わからせ×敬語オホ声】臆病女騎士ポーラの不器用な誘惑 ~騎士団長専用の無償性奴隷へ~
「【陰キャ女わからせ×敬語オホ声】臆病女騎士ポーラの不器用な誘惑 ~騎士団長専用の無償性奴隷へ~」の内容・特徴
臆病で陰気な女騎士ポーラが、戦場を避け楽に金を得ようと、騎士団長である聞き手の愛人枠を狙い媚薬を盛って誘惑するも、浅はかな企みは完全に見透かされ、逆にわからせ調教を受けて無償の性奴隷へと堕ちるファンタジー作品。聞き手の団長がポーラを一方的に責め立てる主従関係で展開し、複数人ではなく一対一の濃厚なやり取りが続く。
ポーラは終始敬語でオドオドと話し、自信なげでどこか挙動不審な笑い方をする陰キャそのもの。御子柴泉による低音ボイスが、このキャラクターの情けなさと、責められるほどに漏れる媚びたオホ声を見事に演じ分ける。演技の質感は、序盤の陰気なトーンから、快楽に呑まれて崩れ落ちる変化まで克明。
プレイ内容はイラマチオとオホ声が中心で、全編の大部分を占める。喉奥を突かれるたびに情けない声が響き、フェラチオは当初拙いが指導されながら上達する流れ。パイズリ、処女でありながら騎乗位で挿入をためらうもすぐに突き上げられてオホ絶頂し、正常位では耳元で媚びた喘ぎを晒す。最後は中出しで締めくくられる。愛人になれるという甘い考えは打ち砕かれ、結局は訓練と戦場、そして性処理をこなす都合の良い性奴隷として扱われるようになる。
尺は約35分とコンパクトだが、陰キャ女騎士が浅はかな打算から快楽に沈む様が高密度に描かれ、終始ハードなわからせが展開。ソフトなシーンはほぼなく、オホ声やイラマチオを求める嗜好に応える内容。
サークルおほ声の館CV御子柴泉
DL数2,744
評価★4.82(10件)
価格1,320円
販売日2024-03-15




















似ている作品を見つけました!