彼女のお母さんに童貞を奪われて
「彼女のお母さんに童貞を奪われて」の内容・特徴
娘の彼氏である主人公を、亡き夫の面影から誘惑してしまう人妻・麻美との背徳的な関係を描く、約32分の短編作品。娘と喧嘩し家に残された二人きりの状況から、彼女のお母さんが「練習」と称してキスやフェラチオでリードし、やがて生ハメでの騎乗位、正常位、バックと本格的なセックスへと発展。最後は彼を想いながらの一人オナニーで締めくくられる。全編を通して、お母さんが戸惑いながらも女性として目覚めていく過程が丁寧に描かれ、年上の女性による優しくも強引な誘惑が楽しめる。手塚りょうこさんの演技は、ぎこちなさや戸惑いを見せつつも、オンナに目覚めた時の艶やかさが際立つと好評。淫語や年上女性の色気を多めに楽しめる構成で、母と娘の彼氏という背徳感のあるシチュエーションを重視した作品となっている。キス、フェラチオ、騎乗位、正常位、バック、中出し、オナニーとプレイは一通り収録されているが、尺が短いため各プレイはコンパクトにまとまっている。
サークルとろtoろテイストCV手塚りょうこ
DL数176
評価★4.73(2件)
価格990円
販売日2024-03-15




















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