くまちゃんの憂鬱06 自分の妄想を小説にしている文芸少女 鮎川史香
「くまちゃんの憂鬱06 自分の妄想を小説にしている文芸少女 鮎川史香」の内容・特徴
文芸部に所属する黒髪の少女・鮎川史香は、常に淫猥な妄想を頭の中で膨らませ、それを18禁小説として書き綴る文芸少女。図書館で出会った年上の男子先輩を「くまちゃん」と呼び、自分の妄想を聞かせながら、その場で小説の題材にするという変わり種のシチュエーション作品。物語は、彼女が妄想で濡らした股間を慰めるシーンから始まり、先輩を責める妄想を語りながら、自らの性欲を満たしていく展開となる。
ヒロインは年上の先輩を虐めてみたいという願望を持ち、男性経験はないが、自慰は3日に1度のペースで行う、性に奔放で好奇心旺盛な少女。黒髪で学生らしい清楚な外見ながら、その内面は淫靡な妄想で満ちているというギャップが魅力。
プレイ内容は、耳舐めやささやきを中心としたASMR要素に加え、手コキが含まれる。ヒロインが一方的に語りかける形で進行し、彼女の淫らな妄想を聞かされながら、密着した距離感で責められる構成。声は高遠あやめによる、少女らしい可愛らしいトーンで、ささやき演技が主体。総収録時間は約50分で、本編フルと音声のみの2トラック構成。
サークルさうんどり~みんCV高遠あやめ
DL数17
価格550円
販売日2024-04-27




















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