【甘々バイノーラル】ばぶとにぃに~溺愛赤ちゃん甘やかしえっちの日々~
「【甘々バイノーラル】ばぶとにぃに~溺愛赤ちゃん甘やかしえっちの日々~」の内容・特徴
傷ついて泣いていた孤独な主人公が、柔和な美青年・青野春に拾われ、山奥の屋敷で「ばぶちゃん」として溺愛されながら同居する日々を描く。春は主人公を「ばぶちゃん」「僕の花嫁さん」と呼び、食事や歯磨き、寝かしつけまで世話を焼き、主人公は「にぃに」と呼んで全幅の信頼を寄せる。春は主人公を誰にも渡さない執着と監禁的な囲い込みを持ちつつ、終始甘く優しい口調で接する。主人公は孤独と我慢の末に彼の手を取り、世話されるうちに心を開き、甘えんぼうで泣き虫な面を見せるようになる。二人は既に相思相愛で、春は婚姻届を出せないことを不便に感じ、主人公だけを生きる基準にしている。物語は就寝前の準備と寝かしつけ、誕生日会、大人のおもちゃを使った性行為へと進む。誕生日会では主人公の生まれた年から現在までの年齢分のプレゼントが贈られ、その中に大人のおもちゃが含まれる。性行為では、春が主人公を赤ちゃん扱いしたまま「可愛い」と繰り返し褒め、クンニやローターなどのおもちゃで何度も絶頂させ、主人公がやめてほしいと言っても止めずに続ける。春は主人公の喘ぎ声を真似るような淫語も交え、射精音が大きく表現される。行為後は体を拭き、抱きしめて寝かしつける。音声はバイノーラルで、耳元での囁きやキス、心音、衣服の擦れる音が収録され、SE有り無しのフォルダ分けがある。全編を通じて赤ちゃん言葉と「よちよち」「いい子だね」などの育児的な甘やかしが徹底され、春の声は砂糖のように甘く穏やかで、ところどころに隠しきれない執着が滲む。
サークルOPM for GIRLSCV太陽星輝
DL数2,172
評価★4.73(27件)
価格660円
販売日2024-06-02




















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