【催眠学園日誌】図書委員長「弱気な私が強制発情 我慢できずに先生と...」
「【催眠学園日誌】図書委員長「弱気な私が強制発情 我慢できずに先生と...」」の内容・特徴
引っ込み思案で自己肯定感の低い図書委員長の少女が、担任の男性教師による催眠術で「私なんて」という言葉を口にするたびに発情してしまう身体にされてしまう、常識改変・催眠ものの音声作品。催眠をかけているのは先生で、少女は条件付けによって徐々に性的に解放されていく。おどおどした口調の少女が、催眠の効果でパンツが濡れてしまうほど発情し、自分から先生にセックスを懇願する展開になる。処女喪失シーンでは痛がる描写があり、その後は催眠で痛みを消してもらい快感に溺れていく。イクたびに先生のことが好きになっていく催眠が仕込まれており、最後は濃厚なキスを伴ういちゃラブ展開で締めくくられる。声はおどおどした弱気な口調から徐々に蕩けていく演技で、地味で真面目な女の子が淫らに変わっていく過程を楽しめる。催眠で無理やり支配するのではなく、条件付けで本人の性格を保ったまま性的に目覚めさせていくのが特徴。効果音あり・なしの2バージョンが収録され、尺は約27分。単体で楽しめるが、シリーズ作品の2作目にあたる。
サークル偶詠工房CV小日向南
DL数95
評価★4.47(3件)
価格220円
販売日2024-05-27




















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