【激重執愛】都合いいと思っていたATM君に監禁されてしまう話
「【激重執愛】都合いいと思っていたATM君に監禁されてしまう話」の内容・特徴
交際1年の記念日に彼氏へ泥酔させられた聞き手が、目を覚ますと彼氏の藍沢りくに馬乗りになられ、腕を鎖で拘束されて監禁される。りくは聞き手からATM扱いされていたことを知りながらも側にいるため受け入れていたが、聞き手が自分から離れようとしていると気づき、一生自分のものにするために監禁と無理矢理のセックスへ及ぶ。聞き手は金づるとして彼を利用し、愛情はなく演技で付き合っていたが、スマホのメッセージで別れの意思を見抜かれる。りくは普段は穏やかで聞き手以外には優しく社会的地位もある青年で、聞き手への執着だけが激しく、逃げようとした聞き手を「悪い子」と咎めてお仕置きと称し後ろから犯す。行為は正常位やバックでの激しい中出しを繰り返し、キスや耳舐め、手マン、フェラチオを交え、聞き手が気絶しても腰を止めず連続絶頂へ追い込む。絶頂の直前に愛の言葉や今後の服従を誓わせ、快楽で心ごと堕とそうとする。最終的に専用の首輪を着けさせ、養うから傍にいるよう告げて、一生逃がさないと宣言する。
サークルwhite mistCV一条ひらめ
DL数1,188
評価★4.79(11件)
価格1,760円
販売日2024-06-28




















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