催淫クリニック~目覚めても君は僕のモノ~
「催淫クリニック~目覚めても君は僕のモノ~」の内容・特徴
幼馴染で精神科医の夜伴薫が、催淫薬と催眠術で聞き手を心身ともに支配し、日常へ侵食させていく続編。前作で施術中の記憶を消されていた聞き手に対し、「起きている状態でも催眠状態にする」と提案し、職場や通勤電車、自宅にまで快楽と「好き」という暗示を刷り込んでいく。物語は、夜伴が聞き手の苦手な職場や電車を快楽と結びつけて克服させようとする形で進み、やがて聞き手の自宅へ上がり込み、玄関、風呂場、布団で性行為に及ぶ。終盤、聞き手が施術の実態に気づくが、身体はすでに夜伴なしではいられない状態になっており、最後は夜伴が長年の片思いと支配の継続を語り、狂気じみた笑いで幕を閉じる。夜伴は小学生の頃から聞き手を一途に愛し、日々の会話を日記に記録し、再会後は施術と称して眠っている聞き手に繰り返し性行為をしてきた。聞き手の心は夜伴へ向かず、夜伴は「好き」という言葉を発情の暗示キーワードとして設定し、聞き手が自ら口にするたびに快楽が強化されるよう仕向ける。声は終始ささやくように優しく、耳舐めや耳元での淫語、電話越しのオナニー指示、指や舌によるクリ責め、手マン、クンニ、正常位、座位、寝バック、中出し、潮吹き、連続絶頂、露出に及ぶ立ちバック、着衣のままの愛撫、電車内での密着愛撫などが展開される。
サークルmonoBlackCV一条ひらめ
DL数2,033
評価★4.89(39件)
価格2,090円
販売日2024-08-24




















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