(疑似バイノーラル)悲鳴回廊2~牢屋内編~
「(疑似バイノーラル)悲鳴回廊2~牢屋内編~」の内容・特徴
隣室から響く鞭打ちの音と殴打の悲鳴に包まれた牢屋内で、怯える少女が無理やり処女を奪われる約12分のリョナ凌辱作品。少女自身への暴行に加え、左右から聞こえる他ヒロインたちの断末魔級の悲鳴が重なる重層的な地獄絵図が特徴で、一瞬たりとも痛ましい声が途切れない。五月雪夜による可愛らしい声質の少女が、恐怖と苦痛に泣き叫び、「初めては好きな人と決めていたのに」と訴えながらも無理やり犯され、危険日に中出しされると断末魔のような叫びを上げる。腹パンによる殴打、ムチでの鞭打ちなど暴力的な責めが終始行われ、妊娠を恐れて「ママになりたくない」と泣き叫ぶ姿が描かれる。拷問・監禁・鬼畜・陵辱の要素が濃密に詰まった、ガチのリョナ嗜好向けの作品。苦しみや痛みに喘ぐ声のみで、性的快楽を感じる描写はほぼなく、可哀想な少女が好きな人、痛がる声に興奮する人に強く刺さる内容となっている。両隣の悲鳴あり・なしの2バージョンを収録。
サークルおにぎり本舗CV五月雪夜
DL数381
評価★4.5(9件)
価格110円
販売日2024-09-05




















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