【監禁×キメセク】製薬会社社長に一途な執着愛を注がれた日々〜好きって言うまで強制中出し〜
「【監禁×キメセク】製薬会社社長に一途な執着愛を注がれた日々〜好きって言うまで強制中出し〜」の内容・特徴
樺製薬の子会社に勤める主人公は、取引先の社長・樺トウヤの屋敷で紅茶に睡眠薬を盛られ、地下室に監禁される。幼い頃いじめから助けられた記憶を一途に募らせたトウヤは、主人公を「お姫様」と呼び、首輪と手錠で裸体を拘束して所有を宣言する。眠っている間にキスや耳舐め、胸や乳首への愛撫を加え、目覚めた後も抵抗する主人公をクンニと手マンで絶頂させ、正常位で中出しする。三日目には自社開発の媚薬を乳首とクリトリスに塗り込み、感度を過剰に高めて後背位と対面座位で連続絶頂させる。日数を経るごとに主人公は抵抗をやめ、体を洗う口実の愛撫から立ちバックでの中出しへと流れ込み、トウヤは結婚と妊娠を望みながら膣内を自分の形に馴染ませようとする。電子ロックの解除を試みると通知が届く仕組みで逃走は困難だが、ルート1では主人公が脱出後にトウヤを拘束し、媚薬を陰茎へ垂らして鎖精環で射精を制限しながら謝罪と懇願を強いる逆転劇が展開する。ルート2では快楽に堕ちた主人公を甘やかしながら、無力な姫として囲い続ける幸福が語られる。全編にわたりトウヤは穏やかな低音で囁き、耳舐めやディープキスを密着した距離で続ける。
サークルMyosotisCV三橋渡
DL数1,331
評価★4.86(37件)
価格1,760円
販売日2024-10-05




















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