お世話になったお姉ちゃんがサキュバスだった話
「お世話になったお姉ちゃんがサキュバスだった話」の内容・特徴
異世界転生した勇者が、最初の街で出会った綺麗なお姉さんに毎晩オカズにしていたところ、実は彼女がサキュバスだったと発覚。逃げ出そうとする主人公を優しく捕まえ、ペットの弟君として迎え入れようと迫るお姉さんに、抵抗しつつも最終的には甘やかされて搾り取られるおねショタ系あまあま作品。お姉さんが一方的に責めるのではなく、弟君として可愛がりながら優しくリードする包容力のある展開で、終始ラブラブな雰囲気で進む。お姉さんが主人公の勃起を見抜き「ヤりたいなら言えばいいのに」と囁きながら、フェラチオやパイズリ、耳舐めなどで丁寧に焦らしながら搾精する。プレイは全編にわたりお姉さんから積極的に責める形で、主人公はされるがまま。声は甘く優しいお姉さん系で、囁き多めの密着プレイが中心。サキュバスとのセックスは廃人になるという不安を抱える主人公に、お姉さんが「お腹が空いたらご飯を食べるのと同じ」と諭し、毎日精液を献上する幸せな生活が始まるオールハッピーエンド。
サークルお姉産CVR18お姉さん
DL数7
価格1,650円
販売日2024-09-25




















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