インキュバス/サキュバスの生殖行動
「インキュバス/サキュバスの生殖行動」の内容・特徴
サキュバスがインキュバスへと変身し、神父である主人公を徹底的に辱め、痛めつける背徳的な作品。神聖な祭壇の前で「主の御前」であることを強調されながら、サキュバスとしての責めを受け、その後インキュバスとして悪魔の子を孕ませられるまでを描く。総再生時間37分の短編で、サキュバスパート約15分とインキュバスパート約22分の二部構成。
サキュバスパートでは、乳首責め、耳舐め、オナニー強要が含まれ、淫靡にじっくりと犯される展開。インキュバスパートでは、アナル責め、首絞め、ナイフでめった刺し、連続種付けによる悪魔の子を孕ませなど、リョナ要素が強く、苦しめられながらも陵辱される展開が続く。サキュバスに対しての挿入はなく、挿入はインキュバス(ショタ)によるもの。
声は杠葉あきがサキュバスとインキュバスの両方を演じ分け、高圧的でサディスティックな雰囲気。退廃的でインモラルな世界観が特徴で、グロ表現も含まれるが温め。神父の背徳感を煽るシチュエーションを重視した作品。
サークルmagnoliaCV杠葉あき
DL数129
評価★4.76(0件)
価格770円
販売日2024-12-16




















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