積極的な隣の人妻、鈴木さん【オリジナル官能小説の朗読】
「積極的な隣の人妻、鈴木さん【オリジナル官能小説の朗読】」の内容・特徴
毎朝のゴミ出しで顔を合わせる隣の人妻・鈴木さんとの、塀越しのゴミ捨て場から始まる密会を描いた官能小説の朗読作品。二十代半ばで巨乳の鈴木さんが、主人公の視線に気づいたことをきっかけに積極的に迫り、その場で胸揉み、乳首チラ見え、パイズリ、耳元囁き、クンニ、対面座位や立ちバックでの青姦、中出し、精液を舐め取るフェラまでを一連の流れで行う。攻めの主体は人妻側で、主人公を翻弄しながら自らも淫らに乱れ、子宮の奥深くへ中出しを誘導する展開。全編を通して女性の喘ぎ声と官能的な朗読が主体で、キスや首筋舐め、耳舐めなどの密着プレイも含まれる。音声はAI音声(春日部つむぎ)による朗読で、テンポはやや早め。尺はコンパクトにまとまっており、4分以降から本格的な性行為シーンが始まる。レビューでは読み物としての面白さと、人妻がエッチに夢中になる様子のエロさが高く評価されている。
サークルtumugiko@novel
DL数22
価格110円
販売日2024-11-17




















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