会社の先輩と壊れたエレベーターの中で【すぐに抜ける官能小説の朗読】
「会社の先輩と壊れたエレベーターの中で【すぐに抜ける官能小説の朗読】」の内容・特徴
会社の美人な年上先輩と同じ部署の主人公。出勤時のエレベーターが故障し、満員の暗い車内に閉じ込められてしまう。密着した状況で先輩の体の感触や匂いに興奮した主人公は、周囲にバレないようこっそりと先輩の体を触り始める。最初は抵抗する先輩だが、声を出せない状況下で次第に受け入れていく。暗闇の中でシャツをはだけさせ胸を揉み、スカートをまくり上げて後ろから挿入。口を塞がれながら膣内で密かに行為を遂行し、そのまま中出しする。周囲に人がいる緊張感の中、声を殺しながら行う濃厚な即席のオフィス密着プレイが全編を占める。年上女性の弱みに付け込む主導権を握った展開で、先輩は抵抗しつつも快楽に流されていく。声は落ち着いた女性のナレーション調で、官能小説の朗読形式。耳舐めやキスなどの直接的な性感プレイはなく、状況説明を中心にした文章の読み上げで構成される。
サークルtumugiko@novel
DL数14
価格220円
販売日2024-11-20




















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