作品No.160 保健室のベッド
「作品No.160 保健室のベッド」の内容・特徴
放課後の保健室を舞台に、女子生徒が1人でオナニーをしているところを体育教師に見つかり、弱みを握られて強制的に性行為を迫られる昭和レトロ調のショートドラマ。110円という低価格のコンパクトな作品で、無理矢理感はありつつも、全体的に軽妙でコミカルな空気感が漂う。
登場人物は女子生徒と体育教師の2名のみ。教師の演技は「エロ親父」的な暑苦しくも滑稽なテイストで、深刻なレイプものというよりは、AVのなんちゃって教師ノリに近い。女子生徒側は「やめて」と言いながらもオナニーをやめないドスケベな性格で、説得力のない拒絶がエロさを増幅させている。
プレイ内容は、オナニーを強要されるところから始まり、クンニ、シックスナイン、バック、騎乗位と展開。処女を奪われた直後の痛がる喘ぎから、快感に目覚めて嬌喘へと変わる過程が描かれる。行為は本格的だが、尺が短い分テンポよく進む。
音声はASMR的な繊細さよりも、昭和のダイヤルQ2を思わせる泥臭くストレートなエロス重視の作り。低価格で気軽に楽しめる、懐かしさのある実用特化型の1本。
サークル昭和エロQCVriko
DL数21
評価★4.5(5件)
価格110円
販売日2025-01-09




















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