濡羽さんは春を売る
「濡羽さんは春を売る」の内容・特徴
弟の学費を稼ぐため、顔見知りの教師に身体を売る少女・濡羽さん。クールで口が悪く、客である教師への嫌悪感も隠さない生意気な態度を取るが、キスや乳首責め、挿入といった刺激には身体が正直に反応してしまい、感じていることを悟られまいと声を必死に我慢する。しかし教師に無理矢理膣内射精されてしまい、最後は泣き出してしまう。売春という割り切った関係でありながら、嫌がっているのに身体は感じてしまうギャップが本作の核。感情とは裏腹に反応してしまう敏感な身体と、強がりながらも快楽に蕩けていく様子が丁寧に描かれる。終始、濡羽さんが一方的に責められる展開で、嫌がりながらも感じてしまう姿に加虐心をそそられる。声優の演技は、嫌悪感と諦めを抱えたクールな口調から、感じた時の甘く切ない吐息、泣き声まで感情の機微が繊細に表現されている。収録時間は約12分の短編で、無理矢理中出しされる背徳感と、心が痛くなるような切なさが同居する作品。
サークルへきらぼCV月見れもん
DL数963
評価★4.64(11件)
価格110円
販売日2025-01-24




















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