『女体快楽実験場』 被験体No,003 「七瀬 トオル」Stage,1 後編
「『女体快楽実験場』 被験体No,003 「七瀬 トオル」Stage,1 後編」の内容・特徴
手枷で拘束された状態でピストンバイブを子宮口に密着固定され、連続絶頂の限界まで責められる実演オナニー作品の後編。前編で感度が高められた状態から始まり、ほぼ全編にわたってオホ声絶叫、連続アクメ、大量のハメ潮吹きが収録されている。意識が朦朧とする中でも「気持ちいい」「イク」と快楽を示す喘ぎ声を上げ続け、徐々に苦しそうな低い声へと変化していく様子が描かれる。クライマックスのボーナストラックでは、洗面器に溜まった自分の潮を嫌がりながらもゴクゴクと喉を鳴らして飲み干し、さらに潮飲み中に排尿するという過激なプレイが収録されている。声は甲高く可愛らしい声質だが、絶頂が深まるにつれて下品なオホ声へと変貌する。おもちゃによる機械的な子宮責めが中心で、拘束具による動きの制限も特徴的。トラック構成は前編の続きから始まるため、単体で聞くと状況が分かりにくい部分がある。
サークルOHOGOECV七瀬トオル
DL数449
評価★4.74(5件)
価格880円
販売日2025-04-26




















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