童話のつもりで書いた台本を思いつく限り淫語に置き換えてみた(1)
「童話のつもりで書いた台本を思いつく限り淫語に置き換えてみた(1)」の内容・特徴
童話「桃太郎」の台本を、思いつく限りの淫語に置き換えて朗読する約8分のショート作品。語り手は女性1名で、綺麗で落ち着いた美声が特徴的。きびだんごが「きびちんぽ」になるなど、登場する名詞やセリフの大半が「ちんぽ」「おちんぽ」「ちんぽこ」に変換され、物語が進行する。真面目なトーンで朗読されるため、エロスというよりは強烈なシュールギャグとして成立しており、笑いをこらえきれなくなる内容。終始「ちんぽ」という単語が連呼されるが、性的な描写やプレイはほぼ存在せず、あくまでコメディ寄りの朗読劇。お姉さん系の落ち着いた声質で、丁寧なナレーションと台詞回しが特徴。
サークルキカクボイスCV雲雀ゆい
DL数32
評価★4.87(11件)
価格110円
販売日2025-06-04




















似ている作品を見つけました!