【社長秘書羞恥責め】
「【社長秘書羞恥責め】」の内容・特徴
社長秘書の女性がライバル社へのスパイ容疑を掛けられ、閉じ込められた室内で数々の羞恥責めを受ける約20分のボイス作品。ナレーションと大迫力の演技による構成で、SEも交えながら進行する。
主人公は口を開けさせられ舌を洗濯ばさみで挟まれてロウを垂らされる、鼻の穴の中をじっくり見られるなど、局部以外のパーツも含めた丁寧な羞恥責めが行われる。その後は服を脱がされ、ブラとショーツ姿から全裸へ。トイレを我慢できず失禁してしまう場面もあり、冷たい水を掛けられるといった体罰的な展開も含まれる。
クリ責めは乳首を洗濯ばさみで挟んでロウを垂らす形で行われ、さらにバイブレーションによる局部責め、結び目のあるロープを歩かされる羞恥プレイへと発展。最終的には責められながら感じてしまう展開となる。
徳永景子の演技は、否定しながらも徐々に責めに耐え切れず感じてしまう秘書の心情を熱演。終始閉じ込められた状況での一方的な責めが続き、SM的な嗜好や羞恥心を煽られる展開を好む層に向けた作品。短尺ながら羞恥責めの要素が濃密に詰まっている。
サークル羞恥の体験くらぶCV徳永景子
DL数4
価格550円
販売日2025-06-05




















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