<朗読作品>浣腸とヤイトのお仕置き
「<朗読作品>浣腸とヤイトのお仕置き」の内容・特徴
継母によるお仕置きとして、浣腸とヤイト(灸)を施される思春期の主人公。肛門を剥き出しにされ、浣腸液を注がれ、猛烈な便意を我慢させられる。限界まで溜めた後、トイレで力んで排便する際のブリブリという音や、その惨めな姿を嘲笑する継母の様子が生々しく描かれる。さらに、お尻の穴にモグサを置かれ、線香で火を付けられて激痛に悶絶するヤイトのお仕置きも。こうした虐待の日々が性癖を歪め、数年後、ラブホから出た浮気女を脅し、自分が受けた浣腸とヤイトをお仕置きとして加えていく被害者から加害者への復讐劇。朗読形式で約16分と短尺ながら、浣腸、排便、スカトロ、羞恥、屈辱が中心に据えられ、主人公の絶望と歪んだ快楽が語られる。浣腸の浣腸液注入から我慢、排泄、後始末までの一連の流れと、ヤイトの火の熱さと痛みが克明に描写されており、支配と被支配の関係性が濃密に描かれる。
サークル女による女への陵辱
DL数15
価格660円
販売日2025-06-17




















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