襖の向こうの母と弟
「襖の向こうの母と弟」の内容・特徴
同人音声作品。母と弟の近親相姦を、兄の視点で描く寝取られ作品。母親は弟を溺愛しており、兄には冷たくあたる。作品全体が、兄を蔑みながら弟とのセックスを自慢する母親の罵倒と、母と弟の性行為の音声で構成される。冒頭から母親は兄を「気持ち悪い」と拒絶し、「夜はママと裕ちゃんがセックスする大切な時間」と言い放つ。兄に「ママのオマンコにそのちっちゃいオチンチン入れたいの?」と嘲笑しながら問いかけ、弟への愛情を強調して兄を精神的に追い詰める。母親役の声は、淫らでオホ声を含む演技が特徴。弟とのセックスシーンでは、母が感じる嬌声や喘ぎ声が収録され、兄への罵倒と対比的に母の淫乱さが描かれる。近親相姦、年上の女性、淫乱な母親、オホ声といった要素を好むリスナー向け。尺は約25分と短く、特定のプレイを深く掘り下げるというより、罵倒と母の嬌声を楽しむ構成。兄への直接的かつ激しい罵倒が全編を貫く。
サークル穴キューピッドCV秋川ひなた
DL数407
評価★4.52(0件)
価格330円
販売日2025-08-01




















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