おにいちゃん、立派な裏垢男子になるからな ~ハメ撮り×執着×快楽堕ちで、「ホントの家族」になるまで……しよ?~
「おにいちゃん、立派な裏垢男子になるからな ~ハメ撮り×執着×快楽堕ちで、「ホントの家族」になるまで……しよ?~」の内容・特徴
義理の兄である朋生に裏アカウント運営の撮影協力を頼まれ、義妹がフリから始まる性的な接触を重ねて快楽に落とされ、最終的に中出しセックスをして「本当の家族」になるまでを描いた執着・快楽堕ち作品。朋生は24歳で182cm、スポーツショップ販売員。両親の再婚で兄妹になった血の繋がらない兄で、妹を溺愛し大学への送迎も頻繁に行う。明るく快活で職場でも頼られているが、私生活では抜けた面があり、妹が世話を焼いている。小学生の頃に両親が離婚し母親に見放された感情から、死別で実父を失った義妹を運命共同体と認識し、離したくないという独占欲と執着心を隠し持つ。裏アカウントの存在を妹に知られ、友達と3回女の子と繋がるまでやめられないルールだと説明して土下座で撮影への協力を懇願する。実際には裏アカウントや友達の話は妹を手に入れるための嘘で、エピローグで眠る妹にその真実を語る。トラック1では車内で妹から裏アカウントを問い詰められ、慌ててはぐらかした後に土下座して協力を頼む。トラック2の自宅での1回目は、下着姿での写真撮影やキスの真似から始まり、首や鎖骨へのキス、ボクサー越しの手コキ、体を撫で回しながらの喘ぎ声の録音、動画を撮りながらのうつ伏せ手マンで絶頂させる。トラック3のホテルでの2回目では、撮影用の着衣のまま胸を露出できる下着を着せて胸を責め、自撮りでクンニ動画を撮影し、手マンで連続絶頂と潮吹きをさせ、「お兄ちゃん」と呼んだことを理由に録り直しと称してさらに責める。騎乗位での挿入は自分で動けば自慰と同じだと妹を言いくるめ、その後対面座位で自ら腰を動かしてキスをしながらのセックスに至る。トラック4の新居での3回目はキスから始まり、濡れた膣をほぐして正常位でポルチオを突きながら耳舐めをし、「本当の家族になろう」と密着したキスをしながらの中出しセックスをする。声は低く、通常時の爽やかで優しい兄らしい口調から、性的な場面では圧のある低い声に変わる。演技では間抜けな棒読みの喘ぎ声や「えへっ」という笑いも見せる。
サークルくろまっとCV緑緑緑




















似ている作品を見つけました!