仲間だと思っていたお姉さんがサキュバスだった話
「仲間だと思っていたお姉さんがサキュバスだった話」の内容・特徴
仲間だと思っていたお姉さんが実は敵のサキュバスで、パーティ全員を淫らに搾り取っていく戦闘エロ作品。女性優位の世界観で、お姉さんが主導権を握りながら、仲間たちを次々と快楽に堕としていく展開が描かれる。
登場するのはサキュバス化したお姉さんと、同級生の魔法使い、少年勇者、後輩勇者の計4人。お姉さんは一人で3人を相手に、それぞれの性癖や弱点を見抜いて責め立てる。キスをすると相手の性癖や自慰の記憶が読み取れるという設定で、相手に合わせた言葉責めを仕掛けてくるのが特徴的。
プレイ内容はキスから始まり、おっぱいを中心とした密着責め、言葉責め、手コキ、フェラチオなど。サキュバスらしく、相手を空っぽになるまで搾り取る展開で、射精を繰り返させる。魔法使いはチャームの魔法を跳ね返すブレスレットで抵抗するが、サキュバスに犯されたい気持ちに負けてしまう。少年勇者はお姉さんをオカズに精通したばかりで、その欲望を利用される。後輩勇者は童貞を奪われることを夢見ており、それぞれのキャラクターの性癖に合わせた責めが展開される。
お姉さんの声はR18お姉さんという名の通り、大人の女性の色気のある声で、囁くように甘く、時にからかうように挑発するトーン。終始お姉さん主導で、女性優位のまま搾取される展開が楽しめる。SEありなし両方のバージョンが収録されており、臨場感を選べる構成。総再生時間は約32分。
サークルお姉産CVR18お姉さん
DL数13
価格1,650円
販売日2025-09-16




















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