叔父さんを堕とすまで【寝かしつけボイス】
「叔父さんを堕とすまで【寝かしつけボイス】」の内容・特徴
叔父と姪の関係から恋人同士になった二人の、お泊まりデートでの添い寝を描いた音声作品。血の繋がらない叔父・宗一郎と姪である聞き手は、付き合って数か月、遠距離で月に一度会う関係。宗一郎は年上の立場から性的な行為を半年は控えると決めており、プラトニックな関係を保とうとしている。しかし聞き手が眠れず添い寝をねだると、手を握って温め、好きだと囁き、軽いキスに発展する。宗一郎は自制しようと一旦やめるが、聞き手が隣でこっそり自慰を始めたことを察し、耳元で「我慢できなくなっちゃったの?」と低く囁きながら言葉責めとディープキスでオナニーサポートをする。挿入や性器への接触はなく、宗一郎は聞き手が達した後、一人トイレで「好き」と言いながら射精する。その声を聞き手は盗み聞きする。その後、加齢臭を気にしたり、自分の行いが気持ち悪くないか確認したり、本当は寂しいと告白する宗一郎に対し、聞き手が抱きたいと言うと困惑する。宗一郎は半分寝ながら「すき」と呟いて眠り、以降は15分と60分の寝息トラックが続く。
サークルふわふわ電子研究所CV緑緑緑
DL数3,230
評価★4.94(7件)
価格1,100円
販売日2026-03-01




















似ている作品を見つけました!