【隣人×理性崩壊×溺愛】冴久さんはメロくて危険(?)なお兄さん
「【隣人×理性崩壊×溺愛】冴久さんはメロくて危険(?)なお兄さん」の内容・特徴
上京して一人暮らしを始めたばかりの社会人一年目の聞き手が、片思い中の隣人・四月一日冴久に猛アプローチを仕掛け、理性の崩壊した年上男性から独占欲の強い溺愛を向けられるまでを描く。冴久は28歳の夜勤看護師で、聞き手からはホストだと誤解されている。物腰は柔らかいが心の壁が厚く、好意に気づきながらも「僕なんか好きになっちゃダメ」と一線を引いていた。聞き手が仕送りのお裾分けを口実に部屋を訪れ、禁煙の代わりにおっぱいを吸うと提案したことで、夜勤明けで性的に昂っていた冴久の理性が崩壊する。玄関で押し倒して乳首を舐め、自分のために買ったオナホを裏返してクリトリスと膣を同時に責め、オナホの使い方を耳元で囁きながら言葉責めをする。一度は帰すが、数日後、過労で発熱した聞き手の部屋を訪れて看病し、その際に本当の職業が看護師だと知られる。熱が下がってから想いを伝え続ける聞き手に根負けした冴久は、自分はやきもち妬きで独占欲が強く、結婚する気満々で、子供に嫉妬するから子供も欲しくないと重い愛を告白してから関係を持つ。医者ごっこをしながらの手マン、正常位で浅い場所を焦らしてから奥まで一気に挿入、四つん這いでのバック、寝バック、クリトリスを爪の先で刺激しながらの子宮ノックなど、体位を変えて何度も絶頂させる。ゴムは最後まで装着したまま。耳舐め、耳ふー、ディープキス、首筋への噛みつきとキスマークなど、年上の余裕と独占欲を織り交ぜた甘い言葉責めが全編にわたって続く。
サークルひみつ猫βCV三橋渡
DL数1,012
評価★4.96(6件)
価格1,540円
販売日2026-07-25




















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