【台本公開】うさぎ獣人の男の娘~発情の薬、忘れちゃった…~
「【台本公開】うさぎ獣人の男の娘~発情の薬、忘れちゃった…~」の内容・特徴
うさぎ獣人の男の娘ヒロインが、彼氏である主人公の部屋を訪れるが、発情期を抑える薬を忘れてしまったことに気づく。発情期の身体を抑えられず、自ら主人公を押し倒してキス、フェラチオ、中出しセックスへと発展する、ラブラブで甘い雰囲気の一作。ヒロインが「僕」と呼ぶ男の娘ならではの口調と、うさぎ獣人というファンタジー設定が特徴的。冒頭はそわそわした可愛らしい様子から始まり、発情で苦しみながらも「何か起きてほしかったのかも」と本音を漏らす展開が愛らしい。フェラチオは「気持ちいい?」と確認しながら行うイチャイチャ重視の内容で、挿入後も恋人つなぎを提案するなど終始ラブラブ。中出し後も幸せそうに「きみの愛でいっぱい」と囁き、さらにお風呂での二回戦を提案する。声は可愛らしく甘いトーンで、囁きや恍惚とした息遣いが中心。主人公に「次は好きにしていいよ」と促すシーンもあり、男の娘ヒロインが積極的にリードする展開を楽しめる。
サークルLoveVoice研究所@蒼研華研究員CV蒼研華
DL数9
価格110円
販売日2026-07-11




















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