耳ほじ忍法帖~風紀くノ一『白詰』不埒な耳穴頂戴します~
「耳ほじ忍法帖~風紀くノ一『白詰』不埒な耳穴頂戴します~」の内容・特徴
戦国時代の忍者の里を舞台に、聴き手は棟梁となってくノ一の白詰から耳かきの伝授を受ける作品です。風紀を正すために現れた白詰は、生真面目で堅物な性格ですが、分身の術により内に秘めた甘く積極的な本性が分離し、二人から同時に耳責めされる展開になります。
登場するのは一人の声優が演じ分ける白詰本人とその分身で、左右から別々の性格で迫られるハーレム的な状況です。本人は恥ずかしがりつつも誠実な、ややクールながら可愛らしさのある声。分身は色気を含んだ小悪魔のような甘い誘惑声で、遠慮なく聴き手を責め立てます。
プレイの内容はほぼ全編が耳かきと耳への愛撫で、耳かきの多さはシリーズでも随一との声があるほどです。右耳は照れながらも丁寧な本体の耳かき、左耳はねっとりと激しい分身の耳かきが中心ですが、左右反転トラックも用意されています。耳かきの種類も多彩で、浅い部分や奥の高速かき、大量の唾を垂らした綿棒でのぐちゅぐちゅした責め、梵天、温かい香油を使ったマッサージ、耳ふー、耳キスなどがたっぷりと含まれます。特に後半の両耳同時パートでは、温かくぬるつく耳穴への出し入れが執拗に行われ、鼓膜に直接響くような密着感があります。
全体を通して、分身が本人の本音を次々と暴露するコミカルなやり取りが展開され、本人が慌てふためきつつ徐々にデレていく様子が楽しめます。癒しと同時に、二人からのねっとりとした集中攻撃で、左右の耳をじっくりと責められる作品です。
サークルでぶりCVつばきりむ
DL数1,580
評価★4.98(3件)
価格990円
販売日2026-07-26




















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