何も知らない童貞の俺を女体化させて百合プレイを楽しむ薬屋の娘
「何も知らない童貞の俺を女体化させて百合プレイを楽しむ薬屋の娘」の内容・特徴
薬屋の店主・凛花に勧められた薬を飲んだ瞬間、男性の主人公は女体化してしまう。元に戻る薬を条件に彼女へ協力するが、それは女性の身体で快楽を刻み込むための口実だった。23歳の年上お姉さんに、女体化した身体の敏感な乳首とクリを丁寧に弄られ、童貞であることをからかわれながら甘イキさせられる。ほぼ全編を通して凛花の囁き声による主導で、耳舐めや匂い嗅ぎ、おっぱい責めといった密着プレイから、乳首責め・クリ責め・隠語責め・手マン・貝合わせ・潮吹き絶頂まで、女体化した身体を隅々まで開発される快楽堕ち作品。凛花は知的で少し意地悪な優しさを持つお姉さん系で、テンションは高くなく落ち着いた囁きトーン。トラックが進むごとに主人公の従順さが増し、最終的に元の生活に戻れなくなるまでメス堕ちさせられる展開。甘めの雰囲気とお姉さんによる主導の責めが中心で、耳舐めは冒頭のトラックに含まれるが多めではなく、乳首責めとクリ責めが作品の軸となっている。
サークルこむぎCV御伽いのり
DL数6
価格1,320円
販売日2026-08-02




















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