秘宝館
「秘宝館」の内容・特徴
案内役のお姉さんとスケベな女性が登場し、気の弱い童貞の青年が秘宝館のアトラクションを見学するという体で進む、お姉さん系・男性受けの作品。音声作品としては珍しく、女性声優が演じる男性役のボイスが入り、主観ではなく三人称的な視点で物語が進行する。1時間を超える長編で、古い映画のパロディーコーナーや動くイス、おとなのオモチャコーナー、四つんばいで進む通路、シアターと、5つのアトラクションごとにエロシーンが用意されている。かわいい案内役のお姉さんに股間の痛みを沈められる展開と、年上のサバサバしたお姉さんにお口でいたずらされる展開が柱で、隣の席に座ってフェラチオされるシチュエーションが特徴的。フェラチオ、手コキ(オナホール)、オナニー、顔面射精、口内射精、バックからの挿入、お尻、パンツのくい込み、陰毛などが含まれ、スケベな女性が青年をからかう受け身寄りのプレイが中心。お姉さんからの積極的なちょっかいと、細かく作り込まれたシチュエーションによる興奮が評価されており、受け身好きに向く内容。
サークルワード・シャッフル
DL数113
評価★4.16(1件)
価格1,320円
販売日2006-11-17




















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