制服少女加奈子 ぶち抜かれた処女膜の叫び (後編)
「制服少女加奈子 ぶち抜かれた処女膜の叫び (後編)」の内容・特徴
制服を着た少女・加奈子が中年男性に拘束され、浣腸・排泄・無理やりな性交によって処女を奪われる凌辱作品の後編。前編から続く流れで、少女は便所に連れ込まれ、縛られた状態で浣腸を施され、白い尻を晒しながら便意を我慢させられる。蒸し暑い狭い便所での対面座位での性交中に我慢の限界を迎え、壮絶な脱糞・放尿をしながら犯され、破瓜の血を中年に飲まれ、処女膜の破片まで食われるという徹底的な汚物プレイが展開される。最後は中年の精子を胎内に注がれ、「赤ちゃんが出来ちゃう」と絶叫する展開。声優の熱演による絶叫・泣き叫び・排泄時の擬音がリアルに収録されており、終始ハードな凌辱調で、汚物・おしっこ・スカトロ要素が全編にわたって濃厚に含まれる。少女の苦しむ喘ぎ声や抵抗する声、中年の狂ったような淫語と笑い声が特徴的。排泄音や放尿音などの生理的擬音が生々しく収録され、聴いている側に不快感を与えるほど過激な内容。尺は57分。
サークル真夜中の淫欲図書館
DL数48
評価★3(0件)
価格1,320円
販売日2007-07-31




















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