「淫語の迷宮」
「「淫語の迷宮」」の内容・特徴
目覚めると謎の空間にいたあなたは、異世界の王女リーセと出会い、迷宮からの脱出を目指す。脱出の鍵は石碑に刻まれた淫語を読み上げること。清純で上品な王女が、恥じらいながらも次々と卑猥な言葉を紡いでいく、約21分の短編ストーリー作品。
本編は王女との会話と淫語の読み上げが中心で、直接的な性的行為のシーンは少なめ。代わりに「チンポ」「マンコ」「金玉」などの局部を直接指す淫語が雨あられのように連呼される。特に終盤では、王女が自ら進んで淫語を口にする展開があり、清純なキャラクターとのギャップが魅力。最後には「お姫様の風を感じたい」といった台詞も飛び出す。
声は清楚で上品なトーンの女性声。恥ずかしがりながら淫語を口にする演技が評価が高く、声質とキャラクターのマッチングが良い。また、本編終了後には約6分の淫語朗読パートが収録されており、ひたすら淫語を聞きたいという要望にも応える構成。フェラチオの単語も登場するが、あくまで淫語として口にされるもので、行為そのものの描写は中心ではない。
サークル東山誠BRANDCV分倍河原シホ
DL数162
評価★3.94(2件)
価格550円
販売日2008-03-21




















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