白姫~椿の間~
「白姫~椿の間~」の内容・特徴
京都弁風の言葉を話す遊郭の女性たちとの一夜を描く、時代物のボイスドラマ作品。導入部で選択した相手によって、二つの異なる物語が展開する二本立て構成。一人目は前作から登場の花魁・白嬉で、胸を締め付けるような切ない雰囲気の中で、恋人のような甘く濃厚な関係を紡ぐ。淫語は一切使わず、誘う女の色気と余韻を重視した大人のエロスが特徴。もう一人は見習いの椿で、たどたどしい慣れないフェラチオから始まり、途中からサディスティックな本性が覚醒。足コキでの罵倒がゾクゾクするほど気持ちよく、M心をくすぐる展開となる。喘ぎ声の加減が絶妙で、聴いた後も思い出してエッチな気分になれるリピート率の高い仕上がり。音質や演技への没入感も高く、キャラクターが活き活きとしている。京都弁風の方言音声で、標準語とは異なる新鮮な感覚を味わえる。全体としてエロ特化型ではなく、ストーリー性を重視した作品で、声と演技をじっくり楽しみたい層に合う。
サークルサークルみじんこCVまさきふぁん
DL数180
評価★4.27(3件)
価格880円
販売日2010-03-04




















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